農業 TPP交渉考察
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農業 TPP交渉考察

2015/7/17(金)

TPP交渉もおコメの輸入枠に焦点が移っていますね。おコメの消費量が増えない中、日本の農業の聖域とされるおコメ皆さんはどう感じていますか?

 

日本の消費者は国産米を好む傾向が根強く、円安で米国産の価格優位も薄れてきている。コメ消費量が落ち込む日本にとって、大幅な輸入受け入れを保証すると、その分国内農家への打撃は大きくなる。

【出所】日本経済新聞(2015/7/16)より一部抜粋

 

今や、海外に販路を求める時代。既にブランド化されているおコメを自治体等の連携でさらなる成長を期待!



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