JA農協監査のご依頼

当事務所は、公認会計士としてJA農協監査に対応しています。

テレビ番組内使用の企業財務情報の調査に協力など幅広く対応。

監査の専門性と独立性

監査は一般に公正妥当と認められる監査の基準に基づき、一定の品質管理システムの下で実施。また監査及び会計の専門家として、独立の立場から実施されるのが特徴。

内部統制

上場企業監査の経験から内部統制業務にも完全対応。

監査の品質

公認会計士の監査報告書添付により財務諸表の信頼性向上。

公認会計士の利用拡大

銀行等の借り入れの際、公認会計士の判断を受けるように言われた。税務用の成績表しかなくても利用可能。

 

固定資産の確認で公認会計士の利用など。

ポイント

監査の対象となる財務書類の選択が可能。

JA業務ご依頼

農業に特化した専門家として、JA確定申告支援、セミナー、書籍記事掲載など。

 

『JA金融法務』

事務所ご紹介!

公認会計士・税理士としての通常業務に加え、次世代農業経営者セミナー、TPP等(TPP11含む日欧EPA)、知的財産、農業問題など幅広く対応しています。

 

【テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』にてコメント中の一コマ】

実績はこちら

テレビ出演・外部講師・執筆等実績

テーマ

農業経営、6次産業化、その他、詳細は応相談。

これまでのセミナー事例(テレビ出演、執筆等含む)

・儲かる農業のしくみ

・農業経営発展について

・農業確定申告注意点について

・6次産業化の取り組みについて

・農業継承問題

・農業企業参入について

農協法改正ポイント

・TPPと日本農業

・農業と管理会計

・地理的表示保護制度(GI)

・農業と知的財産(育成者権、特許権など)

・都市農業の展望(税制改正含む)

・農業税務(収入保険制度など)

・農業法人化について

・農業競争力強化支援法について

・農産物ブランド戦略(知的財産)

・農業ビジネス最前線

・TPP11について

・日欧EPAについて

・農業簿記(コスト管理)

・農業財務分析

・稲作経営の展望

・農家の節税対策(所得税、消費税、相続税)

・稲作の冷害(日照不足)による影響

・東京オリンピックとGAP

・都市農地2022年問題(生産緑地)

・財務諸表の見方(財務諸表作成、簿記記帳)

・資産管理(ファイナンス含む)

・確定申告ポイント(農業+不動産所得)

・消費税の軽減税率制度

・農業新規参入のポイント

・財務諸表の見方(資金管理、税務申告)

・TPP等(TPP11含む及び日欧EPA)対策

・農家の確定申告のポイント

対象者

農業経営者、農業法人社員、農業関連各種教育機関(大学・高校等)、各都道府県の農業青年部・女性部、農業に力を入れる各自治体、団体等。農業参入ご検討中の企業、次世代農業経営者育成に力を入れています!

報酬

応相談(交通費・宿泊費は実費)。

セミナー時間

1~2時間程度、1日等、ご希望に応じ相談可。

お問い合わせ

詳しくはホームページよりお問い合わせ願います(全国対応)。

感謝御礼!

【和やかな勉強会の一コマ】

 

【熱い講義に釘付けの一コマ】

 

【農業経営者の声より】

本物だけが日本農業を強くする!

日本初の農業に特化した専門家
公認会計士・税理士 佐藤宏章

農業プロフェッショナル・サービスNo.1

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