農業参入フェア2019東京
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農業参入フェア2019東京

2019/10/31(木)

 

農地中間管理機構(農地バンク)を活用した企業の農業参入を促進するため、「農業参入フェア2019」開催!

 

 

 

 

3,286法人

平成21年の農地法改正により、リース方式による企業の農業参入が全面自由化され、改正前の約5倍のペースで一般法人(3,286法人)が参入するなど、農地を利用して農業経営を行う法人は着実に増加。

企業農業参入の意義

参入企業は、地域の農業の担い手となり得る存在であり、地域農業の発展に大きく貢献できることから、特に担い手が不足する地域において、企業の農業参入を積極的に推進していく必要。

農地バンク

農地バンクを活用することで、これまでのように農地の所有者と個別に交渉する必要がなくなり、まとまった農地を一括して農地バンクから借り入れることができるようになったことから、より参入しやすくなっています。

まとめ

自然災害が多発している昨今、農業への打撃は計り知れず。今やリスク分散がキーワード、全国で取り組む緊急課題は山積。日本農業を守り発展させるべく絶好の場としてぜひ活かしていただきたいと強く願っています。

 

独り言

今回、プレゼンテーションで当事務所も登壇!ご聴講された皆様及び当ブースにご訪問いただいた皆様ありがとうございました!皆様の注目を集めてご対応に追われ時間が足りなくなるほど大盛況で感謝!

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